2026年 04月 22日
26年04月19日撮影記2 京阪・宇治/淀/枚方市にて。
京阪・中書島でデザインが変わった《ユーフォニアム》カン付きにカメラを向けると、出町柳方面ホームに移動しておき3000系の特急を待ちます。
この前日から《ひらパー》催事の《ウルトラマン展》カンが3000系の全ての編成に付き、編成によってそのデザインが異なります。
と、これから3000系の寝屋川出庫運用が2本が続けて特急で到着します。
中書島の出町柳方面ホームは8連の場合、後方に余裕がなく発車後の後追い必至でした。
で、夜明けから薄曇りだった19日でしたが、太陽がまともに出てくると後方は逆光状態になり、1本目の到着となりますが跨線橋で太陽を遮る作戦を思いつき、出町柳方向へ少し動いてスタンバイします。
が、シャッタースピードまで頭が回らずの結果は撃沈で、ブレた画像は即消去です(泣)
1本目の教訓を活かして2本目に挑みます(苦笑)
中書島で撃沈を喰らった3003Fの出町柳折り返しを丹波橋で迎えるかで迷いましたが、当初の予定通りに淀に向かい出庫の3001Fを撮る選択をします。
そして出庫列車が出町柳へ向かうのを見送ると淀から枚方市へ向かいます。
枚方市では出町柳から折り返してくる撃沈の3003Fを迎える手筈でした。
が、その入線はアウトの3番で目論見は崩れ、その次の3004Fをインの4番で迎えるのみでした(泣)
3000系 B0705A 特急 淀屋橋行き 枚方市にて。
そして枚方市から3005Fが入る特急乗車で中書島に戻ります。
この3005Fのみ扉横に《ウルトラマン展》ステッカーが付き、車内はウルトラマンでジャックされています。
そして撃沈の3003Fを迎えて予定終了です。
ウルトラマンは世代ですが、もはや付いていけてません(苦笑)
てか、相手の怪獣無しでは初代かどうかも判別不可です(汗)
残すはこの日の出番がなかった3006Fのみですが、《ユーフォニアム》のデザインが変わるであろう来月中旬以降の京阪入りとなりそうです。
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by koganeturbo
| 2026-04-22 17:25
| たわいない京阪編
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